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二宮和也、帝国ホテルで100年前の"幻のレシピ"に舌鼓 「ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~」 プレミアム晩餐会

「ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~」
幻のレシピ再現披露会&プレミアム晩餐会

<左から、服部幸應さん、宮﨑あおいさん、西島秀俊さん、滝田洋二郎監督、田中健一郎さん>

「母と暮せば」で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した二宮和也さんと、「おくりびと」でアメリカのアカデミー賞外国語映画賞を受賞した名匠・滝田洋二郎監督が初タッグを組み、豪華キャスト陣が集結した「ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~」。
本作の公開を間近に控え、10月23日、東京・日比谷の帝国ホテルにてイベントを行いました。
二部構成で行われたイベントには、主演の二宮和也さんをはじめ、共演する西島秀俊さん、宮﨑あおいさん、滝田洋二郎監督、服部幸應さん(服部学園の理事長/料理研究家)、帝国ホテル総料理長の田中健一郎さんが参加。
第一部は、「幻のレシピ再現披露会」と題し、劇中に登場する豪華な料理の数々、そして映画のカギを握る"大日本帝国食菜全席"と同時期に、帝国ホテルの初代料理長を務めた吉川兼吉氏が作成した"吉川兼吉レシピ"を、現総料理長の田中健一郎さんが再現。豪華絢爛な料理に、キャスト陣、監督、服部さんが舌鼓を打ちました。
そして第二部では、お客様を招待し、料理を振る舞う一夜限りの「プレミアム晩餐会」を実施。二宮さん自ら料理の仕上げである"フランベ"を行い、招待客は大喜び!
当時の様子をレポートいたします。


<幻のレシピ再現披露会>

MC:先日行われた完成披露試写会では「感動した」「涙が止まらなかった」といった反響が多く寄せられました。手応えはいかがですか?

二宮和也さん(佐々木充役)
(感想を)ダイレクトに聞いたわけではありませんが、僕も台本を読んだときに、皆さんと同じような感動を覚えました。それが映画を通して伝わって良かったなと思います。


MC:本作の満州パートでは、たくさんのおいしそうな料理が登場しました。撮影後、皆さんで召し上がったと伺っておりますが、いかがでしたか?

西島秀俊さん(山形直太朗役)

僕はスッポンのコンソメドゥーブルが印象に残っています。めちゃくちゃおいしくて...。毎回撮影が終わると、スタッフさんたちと一緒にいただいていました。

宮﨑あおいさん(山形千鶴役)

ご用意いただいた料理が本当にすべて、素材の良いものばかりだったんです。普通に握ってくださったおにぎりも本当においしかったです。

二宮さん:
いいですね~
滝田洋二郎監督

ニノ(二宮さん)は、(現代パートでの出演だったから)話を聞いているだけだったもんね(笑)。


MC:さて、今回は映画の世界観と、映画と似た境遇をたどった"吉川兼吉レシピ"との出会いをきっかけに、ここ帝国ホテルとのコラボレーションが実現しました。いかがですか?

二宮さん:
僕らは、ないもの(架空の話)として演じていましたが、実際にそういうものがあったというのは驚きですね。

西島さん:
これが元ネタじゃないかと思うほどですよね。二人の料理人(映画の山形直太朗と、帝国ホテル初代料理長の吉川兼吉さん)の境遇が似ていて、レシピが誕生した経緯もそっくりなので驚きましたね。

MC:今日は帝国ホテルの総料理長、田中健一郎さんをお招きしています。なんと貴重な"吉川兼吉レシピ"の原本をお持ちいただきました。およそ100年前に作られたレシピ本だそうですね。

田中健一郎さん(帝国ホテル総料理長)

今持っているだけで、手が震えているのですが、この中には286種類のレシピが、手描きの毛筆で書かれております。

 

MC:映画の中では山形直太朗と妻の千鶴が、"大日本帝国食菜全席"を一緒に作っていきますが、実際に100年前に作られたレシピを見て、宮﨑さん、いかがですか?

宮﨑さん:
(貴重なので)触れてはいけないような感じがしますよね。今のレシピは写真もたくさん載っていますが、言葉だけでレシピを書き出すというのは、本当に骨の折れる作業だったんだろうなと思います。

MC:この"吉川兼吉レシピ"は2009年に帝国ホテルに寄贈されたそうですが、それ以前にも存在は知られていたのですか?

田中さん:
こうして本の形で残されているとは、まったく知りませんでした。ですから、(存在を知り)まさに奇跡だなと。それと同時に、帝国ホテルの歴史の重みを感じました。

MC:映画の中でも二宮さん演じる佐々木充が、探し求めた"大日本帝国食菜全席"と出会うシーンが大変印象的でしたが、いかがですか?

二宮さん:
レシピの種類の多さにも驚きますし、(吉川兼吉レシピが)帝国ホテルに帰ってきたというのがね。僕は探しに行ったのですが(笑)。出会いという部分ではやはり同じ感動がありますね。

MC:今日はこの"吉川兼吉レシピ"を田中さんが陣頭指揮をとり、忠実に再現したお料理をご用意いただきました。

田中さん:
輪廻転生という言葉がありますが、今まさに二宮さんがおっしゃったように、めぐってまた帰ってくるという、運命的で、感動的な出会いを非常に感じますね。映画の中の佐々木充、山形直太朗の料理に対する思いと苦悩は、私も実感いたします。先代の村上(村上信夫氏)はよく「料理は愛情」と申しておりました。その言葉も含めて、映画を観終わったときは、いろいろな気持ちがあふれましたね。

滝田監督:
いやー、うれしいですね。本当にこういうことってあるんだと驚きました。やはり、何かをやり遂げる人って、好奇心を追求して、とことんやる。そして、どこかミステリアスでロマンチックなものを残していくんだなと思いました。

MC:帝国ホテルのお料理の「ここがすごい」という点を教えてください。

田中さん:
守るべき伝統はしっかり守っているという部分と、「時代に合わせた革新をしていく」気持ちを持ち合わせているという点に尽きると思います。

MC:それでは皆さんには100年前に作られた"吉川兼吉レシピ"を忠実に再現しましたお料理をご試食していただいます。本日は食のプロにも感想をうかがうため、本作の料理監修をしていただいた服部学園理事長で料理研究家の服部幸應先生をお招きしました。田中さんとはご面識があるそうですね。

服部幸應さん

料理業界で田中さんを知らない人はいません。フランスの農事功労章というのがあって、僕ももらったのですが、田中さんがその会長をなさっているんです。ですから、いろんな意味で我々は田中さんを中心に回っているんですね。


MC:さて、映画をご覧になった感想はいかがですか?

服部さん:
実は我々で相当な数の料理を作りました。113種類でしょうか。でも、全部は映画に登場しませんでしたね(笑)。ですが、(料理を)すばらしく表現してくださったので、作った我々としてはうれしいです。本当にありがとうございました。

MC:本日、再現しました"吉川兼吉レシピ"はフランス料理がベースになっております。100年前に考案されたレシピをぜひお楽しみください。

テーブルには「ラング ド ブーフ ア ラ フラマンド」(牛舌肉煮込)、「ポンム ド テール フォンダント」(煎揚馬鈴薯)、「オーベルジン ファルシ」(茄子詰物)、「シャルロト ルッス ア ラ ポワール」(露国風洋梨乳酪冷菓)が並びました。味はもちろん、盛り付けも100年前と同じように再現されています。

 

二宮さん:
おいしくないわけないですよね。今、自分がこうして味わっているものが、はるか昔に存在していたことが驚きですね。食べていて、時代差を感じない味ですよね。

西島さん:
おいしいです! お肉も柔らかいし、100年前にこんなレシピがあったんですね。すばらしいです。

宮﨑さん:
「おいしい」の言葉以外出てこないくらい、おいしいですね。お肉はもちろん、添えられているお野菜もとってもおいしいです。

滝田監督:
初めて食べました。本当においしいです。100年前にこの料理があったわけですが、現在に至る間に素材も変わっていると思うんです。それも含めて、今に再現しているのがすごいと思いますね。感動しました。

服部さん:
クラシックのお料理は、(重要なのは)ソースなんですね。これだけの手間をかけた料理は、今は(お客様に出すことは)難しいと思います。帝国ホテルさんはやっていらっしゃると思いますけれどね。この奥深い味わいは、じっくり楽しみたいですよね。

MC:続いてはデザートですね。皆さん、おいしそうな声をあげていらっしゃいますね。

二宮さん:
おいしいですよ! それに尽きます。本当においしい。ただ、僕が思っていたよりも軽く感じましたね。もうちょっと重たいというか、ボリュームを感じるのかなと思っていたんです。でも、まったくそんなことなくて、爽やかです。

田中さん:
本当にすごいと思ったのですが、二宮さんのおっしゃる通りなんです。当時のレシピ通りに作りますと、クリームがかなり濃くなりますし、砂糖ももっと多いんです。きっと二倍くらい甘くなるのではないでしょうか。ですから、我々も若干甘さを控えて作っております。

二宮さん:
本当にずっと食べていられる味ですよね。

西島さん:
もうおいしいしかないですね。これは現代のスイーツだと言われても、違和感ないですね。ペロって全部食べられます(笑)。

宮﨑さん:
本当に100年前のレシピというのが、ビックリですね。私はババロアが好きなんですが、本当にお二人(二宮さんと西島さん)がおっしゃる通り、軽くてペロっと食べられますね。周りのビスケットもサクっとしていて、とてもおいしいです。
 

田中さん:
気に入っていただき、すごくうれしいです。

服部さん:
先ほど田中さんが味を抑えているとおっしゃっていましたが、やはり伝統は革新していかないと伝統とはいえないんですね。それを料理長はしっかり分かっていらっしゃるし、味をコントロールしている。確かにレシピ通りだと本当に甘いんですよ。すばらしいです。

MC:ちなみに"吉川兼吉レシピ"には286種類のレシピが掲載されていますが、それをすべて再現することは可能なのでしょうか?

田中さん:
単に調理法や材料だけではなく、同じ調理器具を使わないと本物の味にならないんです。なので、すべてを忠実に再現するのはかなり難しいことですね。しかしながら、帝国ホテルでは昔ながらのメニューもご用意しておりますので、ぜひ召し上がっていただきたいと思います。

MC:それでは最後に皆さんからメッセージをお願いします。

二宮さん:
いよいよ11月3日に公開となります。ぜひ劇場で楽しんでいただければと思います。

西島さん:
今回僕が演じた山形直太朗とまったく同じような境遇にあった吉川兼吉さんが、レシピを未来の若い料理人のために残したというお話、とても胸に迫り、感動しました。まさに山形直太朗もこの映画の中で、未来に向けた希望や理想を投げかけていくんですね。その姿をぜひ劇場で見ていただければと思います。

宮﨑さん:
このようなイベントができるのも、この映画ならではですよね。すごくいい時間だったなと思います。一人でも多くの皆さんに、この映画を楽しんでいただければと思います。

滝田監督:
今日は料理の世界についていろいろお話をうかがいましたが、伝統は革新であるというお話は、どの世界でも同じではないかなと思いました。今日はこんなおいしい料理を食べさせていただき、ぜひ続編を作りたいなと思いました。まずは11月3日、よろしくお願いいたします。

披露会では、劇中で登場する伝説のフルコース"大日本帝国食菜全席"も再現!
 




<プレミアム晩餐会>

プレミアム晩餐会のホストを務める二宮さんが、劇中と同じコック姿で登場!

MC:クランクアップから一年が経ちましたが、久しぶりのご衣裳はいかがですか?

二宮さん:
これ(コックの衣装)を着るタイミングは、(ホストを務める)今日じゃなかったなと思いますね(笑)。登場の仕方が難しかったです。

MC:今日はホストとしての二宮さんを見届けていただくため、スペシャルゲストにお越しいただいております。西島秀俊さん、宮﨑あおいさん、滝田洋二郎監督です。見届け人ということで、よろしくお願いいたします。

二宮さん:
皆さんと一緒だと(一人だけコック姿なので)余計に「この衣装を着るタイミングは本当にここじゃなかったんだな」と思いますね(笑)。今日は皆さん、お越しくださり、誠にありがとうございます。ぜひ私が作った料理、楽しんでいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

MC:滝田監督、二宮さんのご挨拶、いかがでしたか?

滝田監督:
いやあ、最高ですよ。映画の中でも、ニノはこの姿になれば、スーパー料理人になりますから、今日もいろんなパフォーマンスで皆さんを楽しませてください。よろしくお願いします。

MC:西島さんは映画に登場する"大日本帝国食菜全席"をもとにしたお料理で、印象に残っているものはありますか?

西島さん:
僕は映画の最後に出てくる「黒と白のラビリンス 孔雀肉のドルマ仕立て」ですね。この前(9月25日)の会見でも「料理の撮影中、手が燃えた」と言ったのですが(笑)。実はその料理を食べられなかったんですよ。なので、一番食べてみたいですね。

MC:先ほど召し上がった"吉川兼吉レシピ"をもとにした料理はいかがでしたか?

宮﨑さん:
本当に「おいしい」の言葉しか出てきませんでしたね。うまくおいしさを表現する言葉が見つからなくて...。
 

MC:さて、二宮さん。本日は21組42名のお客様をご招待しましたが、どのくらいの応募があったと思いますか?

二宮さん:
どのくらい?? 1000!

MC:なるほど、実はなんと5800件以上の応募をいただきました。ありがとうございます。というわけで当選確率はおよそ280倍となっております。しかも応募期間はわずか三日間ということで、本当にすごいですね。

二宮さん:
きっと皆さん、人生の幸運すべてを使い切りましたね(笑)。本当のすばらしい料理なので、じっくり堪能してほしいです。

MC:本日は"大日本帝国食菜全席"と"吉川兼吉レシピ"を組み合わせたスペシャルメニューをご用意しております。ここからは映画の料理監修をしてくださった服部幸應先生、料理を作ってくださった帝国ホテル総料理長の田中健一郎さんにも加わっていただきます。では、二宮さん、メニューのご紹介をお願いします。

二宮さん:
本日は「ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~」プレミアム晩餐会にお越しくださり、ありがとうございます。メニューは「Memory of the Galaxy」「深海の時へ」「黒と白のラビリンス パンタードのドルマ仕立て」ですね。でも、西島さん、今日は食べられないんですよ(笑)。

西島さん:
今日、(「黒と白のラビリンス パンタードのドルマ仕立て」を)食べられると思って来たんだけれど(笑)。見届け人なんだね。

お料理について、服部さんと田中さんから詳しいご説明をいただきました。

「Memory of the Galaxy」
カッペリーニにトマトのクリスタルジューをからめ、キャビアと星に見立てた金箔を添えた一品。
 


「深海の時へ」
蒸したブルタージュのオマールエビにアメリケーヌソースをかけ、アラジンスモーク(燻製のような香着け)した一品。中にトマトとクミンを入れた古風な野菜のデコレーション。
 


「黒と白のラビリンス パンタードのドルマ仕立て」
ドルマ仕立て(塩漬けにしたブドウの葉で包むギリシャ地方の食べ方)にしたホロホロ鳥の中に、ホロホロ鳥肉、もち米、ナッツ類、プルーン、山椒の実などを詰め、黒と白の石窯に入れて蒸し焼きにし、ホロホロ鳥のジューにブドウとトリュフを加えたソースで頂く一品。
 


MC:実はまだ"大日本帝国食菜全席"は完成しておりません。「深海の時へ」「黒と白のラビリンス パンタードのドルマ仕立て」の最後の仕上げは、このステージで二宮さんご本人にお願いします。ぜひ、撮影で習得した料理の技術を駆使していただければと思います。心構えはいかがですか?

二宮さん:
いやー、非常に難しい技術ですし、皆さんの体に入るものですから、しっかり集中してやりたいと思います。

二宮さんは、「深海の時へ」ではオマールエビをスモークマシンでいぶし、「黒と白のラビリンス パンタードのドルマ仕立て」では仕上げの"フランベ"に挑戦しました。

服部さん:
いぶしましたので、香りが違いますよね。これが口に入れるときに心地いいんです。難しいテクニックですよ!

西島さん:
フランベ、本当に気を付けて。(現場で)テストの段階から手が燃えたから(笑)。一回もうまくいかなかったですから。アドバイス? いや、ありません(笑)。

二宮さん:
(火が点いて)おー! 僕が一番盛り上がっちゃった(笑)。

西島さん:
手が燃えなくて、良かったです(笑)。

宮﨑さん:
すばらしいです!

二宮さん:
どうもありがとうございます。撮影では、料理場で向き合っていただけですが、今日はお客様の前ということで達成感がありますね。料理、楽しいです!

MC:これでついに"大日本帝国食菜全席"が完成しました。それでは最後にご登壇の皆さんからご挨拶をお願いします。

西島さん:
僕が演じた山形直太朗と同じ気持ちで、吉川兼吉さんがまさに未来の料理人のためにレシピを残したと知り、本当に感動しています。皆さんもぜひ、このお料理を楽しんいただき、映画が描く時を超えた理想や夢、愛情を味わってください。今日はありがとうございます。

宮﨑さん:
お着物の女性もいらっしゃいますね。大人になり、おしゃれをして食事に行くのは本当に幸せな時間だなと知りました。映画とともに、お料理も楽しんでいただければと思います。

滝田監督:
今日初めて、帝国ホテルさんに100年前の幻のレシピがあったと知りました。僕らもまったく同じようなお話を映画にしまして、何かを追求した人たちが何かを残して、後世に伝わっていくのはすばらしいことだなと思いました。またおいしい料理を食べたいので、満州編と現代編を入れ替えて、映画を撮ってみたいなと思います(笑)。まずはこの映画が大ヒットすることを祈っております。

二宮さん:
今日のイベント(上映後のプレミアム晩餐会)が素晴らしいのは、映画を観た後、すごくお腹が減って「何か食べたいな、でも何食べていいかわからない」というときに、映画に出てきた料理が食べられることですよね。すごく贅沢だなと思いますし、ほかにない機会だと思います。雰囲気も含めて楽しんでいただければと思います。
 

 

シネマトクラス CinematoClass

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