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精神病院に渦巻く闇とは?実際の拉致監禁事件をモチーフとする「消された女」公開

「消された女」 (c)2016 OAL, ALL RIGHTS RESERVED

韓国映画「消された女」が2018年1月20日より東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋ほか全国にて順次公開決定。このたび特報映像がYouTubeで公開された。

「消された女」は、韓国で実際に起きた拉致監禁事件をモチーフとするサスペンス。主人公の女性カン・スアは1人で通りを歩いている最中、突如として謎の男たちに拉致され、強制的な薬物投与や無慈悲な暴力が横行する精神病院に監禁される。狂気が渦巻く世界の中で、カン・スアは病院での出来事を手帳に記録していくことに。そして1年後、テレビ業界で活躍するプロデューサーのナ・ナムスのもとに手帳が届く。手帳に記された信じがたい内容に興味を持ったナ・ナムスはカン・スアを訪ねるが、彼女は殺人事件の容疑者として収監されていた。

カン・スアを演じるのは「ハーモニー 心をつなぐ歌」「ハロー!?ゴースト」のカン・イェウォン。そのほかイ・サンユン、チェ・ジノが出演し、「愛なんていらない」のイ・チョルハが監督を務めた。

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